24時間無料相談はじめました

交通事故 相談メインメニュー

SMTWTFS
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

blogカテゴリー


エントリー


リスト



交通事故 相談メインメニュー




知って得する豆知識


被害者の支援に力を入れております。
詳しくはこちら

ご利用者様の声(動画)
お問合わせ
東京・埼玉・愛知・滋賀・ 大阪・広島・高知・福岡の 拠点事務所が全国47都道府県の 皆さまを完全サポート!!
  • RSS配信
  • RSSヘルプ

サポートセンターの2013年5月のブログ

そろそろ梅雨入りのようです【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

今日は関西は雨です。

関東地方でも梅雨入りとのことで、しばらくは天気の良くない日が続きそうです。

むち打ち症状の方を始め、交通事故で受傷した多くの症状で、天候、気圧による体調変化を訴える方が多くいらっしゃいます。

みなさまにとってはつらい時期が続くかと思われますが、お体ご自愛ください。


後遺障害認定の分かれ目【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

後遺障害認定はあくまで調査事務所(nliro)の調査に基づき決定されるものであり、むち打ち症状や、高次脳機能障害など目に見えにくい障害は特に、申請前に等級認定の確約ができるものではありません。

無料相談でご相談頂く際も、よく、「こちらに依頼すれば何%の確率で認定されるの?」と言ったご質問を頂くことも多々ございます。

私共が決めるわけではないので、そのようなときには明確な回答ができず申し訳なく思うのですが、一つ言えることは、申請の仕方、症状固定前からの対応、申請書類の内容など、様々な要素によって同程度の症状であっても結果が変わることは往々にしてあるということです。

当事務所スタッフが行なっていることは、とにかく等級認定をする側、される側双方の立場に立って考え、如何に正確に症状を伝えられるように努めるか、の一点に尽きます。

常に依頼者の視点で考えることを心がけつつも、第三者から見て納得の行く立証ができているか、多角的に検証して申請書類を作成していく事が重要であると考えます。

豊富な認定事例に基づきある程度はパターン化しつつも最後は個別案件ごとの調整、工夫が必要となります。

症状固定前の時期も含め、些細なことが後々大きく結果に影響するということも多々あります。

当事務所は相談は全て無料で、着手金もなく、依頼後完治した場合も料金はかかりません。取り返しの付かない時点になってから考えるよりもなるべく早い時期に一度ご相談されることをお勧めします。


依頼者からのご紹介【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

ご依頼者様からお知り合いで、交通事故でおけがをされた方をご紹介頂くことがよくあります。

昨日も、先日認定が決まった依頼者様から、お知り合いをご紹介いただいたのですが、お知り合いからのご紹介ということで、お見積もりご直ぐのご依頼となりました。

当事務所のサポートを評価していただいた上でのご紹介ですので、大変ありがたく思います。

今年に入って特にご紹介頂くケースが増えているように感じます。
当事務所も法人化して4年目となりますが、常にご依頼者様に納得して頂けるサポートを心がけております。

これからも、人に紹介したいと思って頂けるサポートを心がけてまいりたいと思います。


土曜日の電話相談【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

当事務所では土曜日、日曜日も電話相談、メール相談を実施しています。

平日、お仕事の都合などでなかなか電話ができない方も、お気軽にご利用ください。

なお、土日の電話対応はスタッフひとりでの対応となりますので、時間帯によっては繋がりにくい場合もございますがご了承ください。

メール相談であれば、週末のご相談でも、原則、当日中または翌日にお返事させていただいております。


高次脳機能障害の認定【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

ここのところ高次脳機能障害での等級認定結果が続けてでており、それぞれ大変よい結果となっています。

一つは中国地方の案件で、本人には重篤な高次脳機能障害の症状が残っていたものの主治医及び医療機関が非常に非協力的で、大阪所長も大変苦労していました。

受傷前からもともと能力が低かったといった、大変失礼な報告書をSTに書かれたため、大阪所長がなんども病院に脚を運び、また申請書類を工夫することで、不当に低く評価されないように注意して進めました。その結果2級の認定を得ることができました。

もう一件は中部地方の案件で、名古屋の姫が池事務所との共同での事案だったのですが、相談に来られる前に事前認定で9級の認定を受け、示談も済まされていました。

しかしながら、ご家族から見て、かなり受傷前との変化が著しかったことから、当方に相談され、異議申立を進めて参りました。

申請の結果5級の認定を受けることができました。

それぞれ、一筋縄では行かない難しい案件でしたが、無事認定を受けることができました。

改めて、高次脳機能障害の事案は、経験に基づいた対応はもちろん、事案に応じた細かな対応が結果を大きく左右する事が多い事案であることを認識しました。


東京事務所に新しいスタッフが加わりました【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

本日より、東京事務所に新しいスタッフが入りました。

当事務所の業務は交通事故の自賠責保険、後遺障害認定手続き業務に特化しているものの馴染みのない業務ですので慣れるまではなかなか戸惑うことも多いのではと思います。早く慣れて、東京所長をバックアップして頂けるようになることを期待しています。

スタッフ紹介は後日サイトにアップします。

先日は大阪事務所、東京事務所を一日で廻ったのですが、東西での気温の差がかなり大きく感じました。東京は暑かった。。

関西はまだ夜は肌寒いくらいですが、東京はどうでしょう。


ご相談ください
受傷から解決までのながれ
後遺障害認定のしくみ
交通事故損害賠償請求のしくみ
自賠責保険とは?