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サポートセンターの2013年6月のブログ

愛知県での法人事務所開設について【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

これまで中部エリアは姫が池行政書士事務所の中村と協同して対応して参りました。

この度、当法人と姫が池行政書士事務所が合併して愛知事務所を開設することとなりました。

現在、事務所として入居するビルをピックアップしています。
場所はまだ未定ですが、栄、伏見、丸の内付近になるかと思われます。

愛知事務所設立に関する情報は今後もブログににてお伝えして参ります。


交通事故で後遺障害の相談を受ける事の必要性とメリット(3)【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

その時々の対応を保険会社担当者や主治医に委ねるかたも多くいらっしゃいます。
主治医は勿論医療、医学の専門家ですので治療に関して主治医の方針に従うことは必要です。しかしながら、医師は自賠責保険に後遺障害認定に関してはよくご存知でない場合が多いですので、後遺障害が残りそうな時は、主治医に従っていたら認定されるというもにではありません。
また、何かにつけ保険会社担当者に相談される方もいらっしゃいます。
保険会社担当者はあくまで治療費や慰謝料など損害賠償を支払う側であり、企業としてできる限り支払額の支出を減らすべく努力をします。
交通事故被害者の対応如何で、治療費の打ち切りが早まってしまったり、後遺障害が残っているのに後遺障害非該当とされてしまう、などの不利益をこうむることも考えられます。
まだ当面は治療に専念するような状況であっても、この様に様々な点で情報を入手しておくことて、回避できることもありますので、やはり交通事故後遺障害相談は、積極的にご利用頂き活用していただくことが望ましいのではと思います。

交通事故で後遺障害の相談を受ける事の必要性とメリット(2)【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

交通事故に遭った時、それぞれの時期でするべきこと、するべきでないことがあり、適切な判断と対応がもとめらます。
受傷内容に応じて、何科の医師にかかっているのが良いのかということも変わってまいります。
また、身体を治す面で適した病院、医院が必ずしも後遺障害認定を受ける上で適しているとは限らず、その時の状況、予後に応じて対応を考える必要もございます。
このように交通事故の対応、特に怪我や後遺障害に関しては一律の情報で対応できるものではなく、本やインターネット上の情報では対応仕切れないのが実情です。(続く)

交通事故で後遺障害の相談を受ける事の必要性とメリット(1)【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

交通事故に遭った時、もちろん予期をしてきなかったことですので、ご本人もご家族もなにをすべきかわからず、大変不安を感じられることと思います。
受傷間もない時点では、とにかく治療に専念する事は必須なのですが、なるべく早い時期から後々の事を考えてその時々でより適切な対応をする事が望まれます。
 交通事故の解決において、損害賠償額の多寡はほぼすべてのかたにとって重要な問題になるのですが、後遺障害が残った場合の補償は後遺障害認定の可否によって大きく左右されます。
受傷間もない時期から後遺障害などということを考えることは、縁起でもない、とお思いになられるのではと思いますが、もしもの場合を想定して常に行動することは、後々後悔をしないためにも大変重要な事です。(続く)

今日は名古屋へ。【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

今週は出張が続きます。

本日は名古屋に行ってきました。
愛知姫が池事務所の中村と一緒に、無事認定がおりた、高次脳機能障害の案件で、ご本人のお母様とお会いして来ました。

認定までの事、近況についていろいろ伺いました。

私も、多くの高次脳機能障害の案件に関わってきて、また高次脳機能障害のNPOにも参加していることから、高次脳機能障害の患者さんやご家族のことをある程度理解しているつもりでした。

しかしながら、今日お聞きしたことは、ご家族の経験に基づいたことばかりで、恥ずかしながらはじめて気づいたこともありました。
行政上、社会的制度の問題点、実際のニーズとのミスマッチなど、今後のNPOの活動で検討すべき事もたくさん教えて頂きました。

貴重なお時間を取って頂き、誠にありがとうございました。

私達は事務所としては交通事故の後遺障害認定の部分でしか関与できないのですが、NPO活動への参加などを通じて、交通事故問題が解決されたあとの方々の支援活動にも積極的に参加しております。

(当サイトではSEOの関係上「高次脳機能障がい」ではなく「高次脳機能障害」と表記させていただいております)


今日は全国的に雨のようです【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

梅雨入りしてから、雨が降らない日がほとんどでしたが、本日は朝から全国的に降っているようです。

ようやく梅雨らしくなりました。

ここのところ6月とは思えない真夏のような日が続いていましたが、暑さもしばらくは落ち着いてくれるのではないでしょうか。

各スタッフは天気関係なく同行や面談で、全国各地をまわっています。

私も今週末、愛知で面談の予定です。

 


今日は岐阜へ病院同行に行きました【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

本日は、病院同行で岐阜県美濃加茂市に行って来ました。

梅雨とは思えない快晴。車から一歩出ると炎天下の状態でした。

ここのところ、非常に有名な病院となってしまい、診察の予約を取ることも非常に困難になってしまっているのですが、私が、はじめて行った7,8年ほど前はまだそれほどではありませんでした。

今回、他のスタッフの都合がつかず代役での同行となったのですが、この病院に行くのは実に2年ぶりくらいとなりました。

12時からの診察予約で、ほぼ時間通りの呼び出し。

主治医の先生と、診察後に最近の自賠責保険の動向についてお話をさせて頂き、ちょっとした時間でしたが、久々にお話することができました。

その後車で事務所へ戻り、週末に溜まったメール返信と、諸々事務作業に集中。


週末の交通事故相談のご利用について【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

当法人では、少しでも交通事故被害、後遺障害にお困りの方にご相談頂く機会を増やしたい、という考えのもと年末年始、お盆を除いて、ほぼ年中無休で無料電話相談サービスを提供させていただいています。

しかしながら、週末につきましては、当方スタッフも原則お休みを頂いており、電話相談対応のスタッフが、平日より少ない人数での対応となってしまっています。

そのため、他の相談の対応中などはお電話に出ることができない事があり、タイミングによってはなかなかつながらない時もございます。

どうしても、土日で対応ができなかった、お電話に関しては、週明けに、着信履歴ももとに、当方よりコールバックをさせていただくようにしております。

また週末の電話相談で、応答がなかったとメール相談やメールお問い合わせでご連絡頂けましたら、優先的に週明けに対応させて頂きます。

以上よろしくお願い致します。


事務所での交通事故の面接相談も無料です。【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

事務所にご来所頂いての面接相談も随時提供させて頂いています。

ご利用は無料ですが、メール相談、電話相談でご相談頂いたかたで、当方で面談が必要と判断させて頂いたかたが対象となります。

どうぞお気軽にご利用下さい。


東京での交通事故出張面接相談【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

今日は江戸川区で交通事故出張面接相談です。東京所長と向かっています。

小雨が降ってきました。。

写真は朝事務所から撮った風景。
見にくいですが、東京タワーとスカイツリーが小さく見えます。





面接相談で神奈川へ。交通事故相談【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

今日は出張面接相談で神奈川へ。
東京所長と対応します。
交通事故面接相談は全てのかたに無条件でご提供させていただいている訳ではありませんが、電話相談、メール相談


でご相談いただいたかたで、当方で直接お会いしての対応が必要と判断させていただいた事案につき対応させていただいています。
出張相談は日本全国、どちらでもスタッフがお伺いさせていただきます。ご相談料金はもちろん、スタッフの交通費等も一切頂いておりません。

ご依頼前提でなくてもご利用頂けますので、お気軽にご活用下さい。

ある日の交通事故の電話相談【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

先日、無料相談電話でご相談いただいた方で、このブログを見て相談しようと思った、とおっしゃっていただいた方がいらっしゃいました。

当事務所はサイトを中心に様々な方法で交通事故相談の告知をしておりますが、私のブログをきっかけに相談いただきたことを大変嬉しく思います。

全く面白みのないブログですが、少しでも交通事故、後遺障害に関する生の情報、交通事故被害者に届けたい情報をこれからも発信して行きたいと思います。


これまでの認定事例【行政書士 藤井秀幸(代表行政書士 )

当事務所では法人化以前の事案も含めて、膨大な認定事例がございます。

同じ頚椎捻挫の事案でも、一件一件少しずつ対応が異なっており、それぞれの状況に応じた対応をしております。

特に高次脳機能障害の事案では、自賠責保険は申請書類のちょっとした記載内容で、等級を下げようとしてきますので、常に細かな注意と事案に応じた対応が必要となります。

これまで事務所内のデータとしてはありましたが、この度サイト上で公開することとなりました。現在、個人情報部分を匿名化する作業を進めています。

また公開準備が整いましたらご連絡させて頂きます。


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