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私たちが選ばれる理由

ご相談ください

選ばれる理由 Point.1  着手金・日当0円
交通事故相談の交通事故・後遺障害サポートセンターは、
結果がでるまで0円で対応します!

当事務所では、着手金を目的とした契約はしておりません。
そのため受任前の無料相談で、
できる限り現状を把握できるように努め、
認定の可能性についても率直にご説明させていただいています。
受任時点の説明と認定結果の乖離が少なく、
サポート内容とサポート結果については皆さん満足を頂いています。
※予想されていたよりも上位の等級になる事例は多々ございます。


Point.2  豊富な実績と高い認定率
認定率
初回の申請 96.5%
異議申立 83.8%
上表のとおり、私たちのサポートは非常に高い認定実績を維持しています。
受任件数では最大手の事務所には及びませんが、認定率の高さでは全ての行政書士事務所・弁護士事務所の中でもトップクラスではないでしょうか。

後遺障害認定には多くの症状において"絶対"というものはなく、
自賠責の判断次第ということになるのですが、当法人では過去の事例や経験に基づき受任案件については
確実に認定を受けることを目指してサポート対応をし、また、然るべき結果を残しています。

Point.3  全国対応
大阪・東京と拠点を構え、
必要な場合は出張サポートを実施の上、全国対応しております。

ご依頼者アンケート

弁護士の選び方と依頼時期

交通事故での解決方法は様々な方法がありますが、
訴訟をする場合は弁護士に相談することが必要となります。
裁判になると保険会社(加害者)側も顧問弁護士が対応するようになりますが、
顧問弁護士は交通事故事案に慣れていますので、
被害者側もそれに対応できる弁護士を探す必要が出てまいります。

日常では弁護士と接する機会はまずありませんので、
多くの方は必要になって初めて弁護士を探すこととなります。
最近でしたら、インターネットで多くの弁護士事務所が交通事故対応を謳っています。
料金形態も様々でどのサイトもいいことばかり書いていますので、どこがいいのか非常に悩むところです。
交通事故の裁判は多くの場合医学的な知識や情報も求められ、
それらに的確に対応できる弁護士は全国的にもまだまだ限られているように思われます。
よく聞く有名な事務所に依頼したけど、着手金だけ払って何もしてもらえなかった、
きちんと争わず示談で終わられたなどといった声を耳にすることもありますので、
知名度や報酬の多寡等のみで判断するのではなく、
その事務所が同様の案件を扱った実績があるのかなどきちんと確認した上で交通事故の相談をすることが望まれます。

なお、弁護士に依頼する時期としてはあまり早い時期から依頼しても特にしてもらうこともなく、
費用だけがかかってしまうということにもなりかねません。
特に後遺障害が残った場合は、まずは自賠責保険での後遺障害等級認定手続きを進めることに専念し、
無事納得の行く等級が認定されてから、
必要に応じて弁護士に相談するというようにされるのが合理的です。

当事務所では後遺障害等級認定手続きを専門としておりサポートをさせていただいておりますが、
認定後弁護士による裁判や示談交渉を望まれる場合には、
自身を持ってご紹介できる交通事故に強い実績のある弁護士事務所を幾つかご案内させて頂いております。

必要なタイミングで、然るべき弁護士に交通事故の相談をすることが重要なポイントです。

損害賠償額は過失割合によって負担割合が決められます

交通事故における加害者・被害者の定義はあくまでケガを負わされたり亡くなられた方が被害者であり、
ケガを負わせた側が加害者とされます。
治療費や慰謝料、逸失利益は被害者から加害者に請求することになるのですが、
その際に過失割合でそれぞれの負担割合が決まります。
こうした場合は、判例等に基いて事故の状況に応じて細かく過失の割合が基準化されていますので、
この過失割合に応じて、それぞれが相手側に損害賠償を請求することになっています。

自賠責保険では死亡やケガをした人が被害者

自賠責保険における加害者・被害者の考え方も同様で、死傷させた側を加害者、
亡くなった方やケガをされた方の側を被害者と考え、被害者に対して保険金が支払われます。
また、自賠責保険は交通事故で死傷した人の救済を目的としていることからできるだけ広く救済されるように考慮されています。
自身の過失の有無に関わらず、
相手方に少しでも過失があれば相手の自賠責保険から支払いを受けることができます。
したがって、自動車同士の事故で双方が死傷した場合には、
それぞれが加入している自賠責保険から、相手に保険金が支払われることになるのです。
ただし自身に7割の以上の過失がある場合は、重過失減額として支払額が減額されます。


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