サポート事例5
高次脳機能障害で3級に...(兵庫県) |
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| 〔Tさん:女性58歳 3級 高次脳機能障害〕 |
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サポート内容
Tさんは相談に来られた時点で、医師からも高次脳機能障害であることをいわれていました。 当事務所で受任させていただき、高次脳機能障害をさらに詳しくし調べる検査を受けていただき、各書類をとりまとめ申請をしたところ3級が認定されました。 主治医の当初の見解よりも高い等級認定となったのですが、当方の勧めで行った他院での精密検査や当方作成の書類が等級認定に影響を与えたようであり、ご主 人には大変喜んでいただきました。現在訴訟中ですが、早く円満に解決し、ご家族が平穏な生活に戻られることをお祈りしています。 ご依頼者様から この度は妻の交通事故の件で大変お世話になりました。 事故に遭ったのは1年半前で、それからは家族みんなが気の休まることがありませんでした。 妻は意識不明で病院に運ばれ、手術を受けました。約2ヶ月入院し、退院後もリハビリを半年ほど続けました。リハビリで前よりは回復してきたものの、以前と 比べて常にほうけている様子や、感情がない様子、物忘れの激しさなどがあり、今後に不安を感じて、こちらにお世話になることにしました。 先生から、詳しい検査を受けることを進められて、他の病院で精密検査を受けました。検査結果を主治医に見せて後遺障害診断書を書いていただき、申請をしたところ、後遺障害等級3級が認定されました。 さらに精神障害者福祉手帳も先生に勧められ、自賠責に出した書類のコピーを付けて出したところ2級が認定されました。当初リハビリの病院のスタッフに相談したときは、手帳は難しいと思うといわれていただけに大変驚いています。 現在裁判中ですが、交通事故に詳しい弁護士さんを紹介していただけたので安心して任せています。 まだ裁判が終わるまでは時間がかかりますが、最近では家族がまとまって妻を支えることができるようになり、妻も落ち着いてきました。 本当にありがとうございました。 |
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主治医から後遺障害が残らないといわれていた案件で高次脳機能障害として5級が認定...(愛知県) |
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女性75歳 高次脳機能障害で1級が認定...(愛知県) |




