2,自賠責保険後遺障害等級認定サポート
お打合せ・後遺障害状況の把握 |
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ご依頼後は、まず面談やお電話等で
打ち合わせをさせていただきます。
また、並行して、ご依頼者様の受傷から
現状までの経緯を把握するために資料を各所より
取り付け、分析します。
依頼者の多くは自覚されている後遺症の症状の他にも
他の後遺障害が残っていることが多く、また本人やご家族、主治医にも見過ごされていることが少なくありません。 それらの症状も逃さず把握して、立証して後遺障害認定につなげていくことが私たちのサポートの特徴です。
打ち合わせをさせていただきます。
また、並行して、ご依頼者様の受傷から
現状までの経緯を把握するために資料を各所より
取り付け、分析します。
依頼者の多くは自覚されている後遺症の症状の他にも
他の後遺障害が残っていることが多く、また本人やご家族、主治医にも見過ごされていることが少なくありません。 それらの症状も逃さず把握して、立証して後遺障害認定につなげていくことが私たちのサポートの特徴です。
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認定に必要な検査・評価のサポート |
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後遺障害認定を受けるためには、
症状固定後に主治医の先生から
後遺障害診断書を作成して頂く必要が
ありますが、先生は治療を行うことが専門であり、
元来後遺障害を証明することが本来業務では
ないため、該当する後遺障害認定に必要な
検査・評価を実施されていない場合が多々ございます。
自賠責保険が後遺障害を認定する上でどのような立証を要求しているかということは主治医の先生はご存じないものとお考えください。
当法人にて、検査・評価について不足しているかを確認し、不足している項目があった場合、当法人担当スタッフが事前に精査をし、主治医への依頼文や、意見書を記載して頂く用紙の作成等を行い、ご依頼者様に改めて主治医の先生に検査の依頼や診断書・意見書等の作成を依頼して頂きます。 基本的には事前に準備を行うことでご自身で問題なく主治医への依頼を進めて頂けますが、症状や状況等によっては、主治医の先生への説明のために病院への同行など状況に合わせたサポートも提供しています。
症状固定後に主治医の先生から
後遺障害診断書を作成して頂く必要が
ありますが、先生は治療を行うことが専門であり、
元来後遺障害を証明することが本来業務では
ないため、該当する後遺障害認定に必要な
検査・評価を実施されていない場合が多々ございます。
自賠責保険が後遺障害を認定する上でどのような立証を要求しているかということは主治医の先生はご存じないものとお考えください。
当法人にて、検査・評価について不足しているかを確認し、不足している項目があった場合、当法人担当スタッフが事前に精査をし、主治医への依頼文や、意見書を記載して頂く用紙の作成等を行い、ご依頼者様に改めて主治医の先生に検査の依頼や診断書・意見書等の作成を依頼して頂きます。 基本的には事前に準備を行うことでご自身で問題なく主治医への依頼を進めて頂けますが、症状や状況等によっては、主治医の先生への説明のために病院への同行など状況に合わせたサポートも提供しています。
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後遺障害等級認定申請サポート |
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必要書類を揃えた上で、後遺障害等級の認定申請を行います。
必要書類
・後遺障害診断書
・初診から症状固定日までの診断書、診療報酬明細書
・事故時及び症状固定日直前のXPやCP、MRIの画像
・事故証明書
・事故発生状況報告書
・支払請求所兼指図書
他事案に応じて必要な書類を添付して申請します。
上記書類の用紙は当法人で所持しております。また、ご用意頂く書類についても極力金銭的なご負担が少なくて済むように、担当スタッフよりご案内させて頂きます。
申請手続きも当法人にて代理・代行いたしますので、ご依頼頂いてから後遺障害等級認定結果がでるまで(自賠責保険から指定口座に入金されるまで)全てお任せ頂けます。|
正式ご依頼までの流れ |
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損害賠償請求・示談までの流れ |





