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後遺障害の実績全国で多数 交通事故による後遺障害サポート

サポート事例・ご感想
豊富なサポート実績と満足度。当事務所では、着手金を目的とした契約はしておりません。

そのため受任前の無料相談で、できる限り現状を把握できるように努め、
認定の可能性についても率直にご説明させていただいています。
そのため受任時点の説明と認定結果の乖離が少なく
(予想されていたよりも上位の等級になる事例は多々ありますが)
サポート内容とサポート結果については皆さん満足を頂いています。

認定件数
初回の申請 96.5%
異議申立 83.3%

また上表のとおり、私たちのサポートは非常に高い認定実績を維持しています。
受任件数では最大手の事務所には及びませんが、認定率の高さでは
全ての行政書士事務所・弁護士事務所の中でもトップクラスではないでしょうか。

後遺障害認定には多くの症状において”絶対”というものはなく、
自賠責の判断次第ということになるのですが、
当法人では過去の事例や経験に基づき受任案件については
確実に認定を受けることを目指してサポート対応をし、
また、然るべき結果を残しています。

当事務所では、多くのご依頼者様から感謝のお言葉を頂いています。 先が見えず今後に多いな不安を抱えておられた、 被害者ご自身や、
ご家族の表情がサポートを経るにつれ、
穏和になっていく様が私たちにとって何よりのお言葉です。

サポート事例1:頸椎捻挫・腰椎捻挫・むち打ち損傷
サポート事例

CASE1: むち打ち症状で画像所見がなかったものの14級が認定・・・

信号で停車しているところに後ろから追突され受傷。
(滋賀県のNさん:女性47歳 14級 むち打ち)
サポート事例

サポート内容

Nさんはむち打ち症状が残っていたものの明らかな画像所見がなかったため、
受傷後3ヶ月で治療費を打ち切られ、その時点で相談に来られました。
当方のサポートのもと、実費での治療を継続していただき、6ヶ月経過後症状固定となりました。
主治医との面談の上、詳細に後遺障害診断書を書いていただき申請をした結果14級が認定されました。

ご依頼者様の声

私の事故は信号で停車しているところに後ろから追突されるというものでした。
事故直後はそれほどでもなかったのですが、日に日に首の痛みがひどくなる一方でした。
お医者さんはレントゲンやMRIを見て異常はないといわれ、日にち薬といわれましたが
通院を続けても一向によくなりませんでした。
そのうちに保険屋さんから治療費の打ち切りを言われ、相談しました。
むち打ち症での後遺障害の認定は難しいと言われていましたが、先生に言われるとおり通院を続け、
主治医に症状を訴えていたところ後遺障害等級14級が認定されました。
今も痛みは変わらずありますが、後遺障害が認められて無事示談も済んだことで、
最近は積極的に外に出ることができるようになりました。
大変お世話になりありがとうございました。

サポート事例

CASE2: むち打ちで12級が認定

追突により受傷。
(埼玉県のOさん:女性34歳 12級 局部の神経症状)
サポート事例
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サポート内容

Oさんは追突により受傷されました。
当初から神経症状が強かったものの、主治医からは後遺障害について明確な説明はありませんでした。
今後について不安を感じられて、当事務所にご依頼頂きました。
症状にあった検査を受けて頂き、しかるべき所見が得られたため、12級が認定されました。

サポート事例

CASE3: 脳脊髄液減少症で14級が認定

受傷により脳脊髄液減少症と診断。
(愛知県のNさん:女性37歳 14級 局部の神経症状)
サポート事例
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サポート内容

Nさんは脳脊髄液減少症と診断されブラッドパッチも複数回受けておられたのですが、
症状が改善せずにおられました。 今のところ自賠責保険は脳脊髄液減少症について
外傷に起因する後遺障害とは認めていないため、神経症状としての立証に努めました。
その結果、14級が認定されました。
ご本人の自覚症状から考えると必ずしも満足のいく等級ではありませんが、
現状ではベストの評価かと思われます。
他にも脳脊髄液減少症を発症された方での認定事例は多数ございます。

サポート事例

CASE4: 他の行政書士事務所で拒絶された事案で頚椎捻挫 14級9号が認定

友人の車に同乗し信号で停車中、後方から来た車に追突され受傷。
(大阪府のHさん:女性21歳 14級 局部の神経症状)
サポート事例
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サポート内容

事故から半年経過した頃、保険会社から一方的に治療費を打ち切られ、
後遺障害の申請をするように言われました。急に治療費を打ち切られ不安になり、
知り合いの行政書士に相談したものの、「あなたの場合、後遺障害には当たらない」と断られた。
主治医も後遺障害には否定的な見解で、症状が残ったままフェードアウトしてしまうのは
納得がいかないと思い、当事務所の無料相談電話を利用され、結果ご依頼となりました。

Oさんの場合、21歳と年齢が若いために、保険会社の担当者や主治医などに
ご自分の言い分を全く聞いてもらえなかった様子です。診断書、レセプト等を取り寄せ内容を確認したところ、本人の症状を示す記載が全く八方ふさがりの状態でしたが、病院同行の際、本人に代わって症状を説明し、
残存症状を裏付ける意見書等も取り付けました。結果14級9号が認定されることとなりました。

なお、本件は他の行政書士事務所で認定の見込みが低いことを理由に受任を拒否されたうえでのサポートであり事実、厳しい状況ではありましたが、結果として適切な認定を受けることができたことを喜ばしく思います。

ご依頼者様の声

交通事故に対して知識が無く、周りに言われるまま治療を続けていましたが、
あのままでは後遺障害は認められなかったと思います。
思い切って相談した事により後遺障害が認められた事に満足しています。

サポート事例

CASE5: 他覚所見の乏しい頚椎捻挫・腰部挫傷 併合14級が認定

友人の車に同乗し信号で停車中、後方から来た車に追突され受傷。
(愛知県のWさん:女性42歳 14級 局部の神経症状)
サポート事例
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サポート内容

交差点内にて右折待ちで停車していたところ、脇見運転の後続車に追突され受傷
事故から半年が経過したころ、主治医と症状固定の相談をしていたところ、
交通事故に詳しい行政書士さんがいると薦められ、相談した後ご依頼となりました。
Wさんの場合、背部痛やはりは酷かったものの痺れ等の神経症状を示す所見はありませんでした。
主治医と丹念に打合せを行い、新たなる検査等を受けた結果、頚部と腰部の神経障害が認められ、
併合の14級の後遺障害が認められることとなりました。

サポート事例

CASE6: 他覚所見の乏しい頚椎捻挫・腰椎捻挫で夫妻共に14級9号が認定

夫婦で乗車していた車に後続車が追突、3台が関係する玉突き事故で受傷。
(埼玉県のT夫妻 埼玉県在住:60歳代 14級 局部の神経症状)
サポート事例
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サポート内容

奥様が運転、ご主人が同乗していた車に後続車が追突、3台が関係する玉突き事故でご夫妻共に受傷
事故から9ヶ月経過し、保険会社より治療費打ち切りの知らせ、
後遺障害について全く知識がないご夫婦にはどのようにすれば良いか分からない。
残存症状はたいしたことはないが気になるとのことで電話相談をされ、委任される運びとなりました。

Tさんご夫妻ともに残存症状が軽く、主治医も後遺障害については否定的。
検査を行っても異常は見当たらないので、丹念に症状を拾い上げ意見書を添付して申請しました。
結果ご夫妻ともに14級9号が認定されることとなりました。

ご依頼者様の声

私は症状が軽かったこともあって後遺障害が認定されるとは思ってもみませんでした。
妻と共に後遺障害が認められて良かったと思います。

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サポート事例2:頸腰部以外の神経障害
サポート事例

CASE1: 非該当から12級6号認定 TFCC損傷(異議申立)

バイクでツーリング中、センターラインからはみ出た乗用車に接触し転倒・受傷。
(京都府のNさん:女性47歳 14級 むち打ち・頚椎捻挫)
サポート事例

サポート内容

後遺障害申請に至るまでの検査の不足が非該当の原因とすぐに分かりました。
MRI検査で確認できていないことを受け、関節造影剤検査を受けるように薦めま したが
1度目は手の張れもあって画像が確認できず、その後2ヶ月経過して手のはれが引いた後、
再度検査を受けTFCC損傷を確認。
異議申立を行い結果12 級6号が認定されることとなりました。

ご依頼者様の声

趣味のバイクでツーリング中、センターラインからはみ出た乗用車に接触し転倒・受傷。
受傷から1年2ヶ月、左手の痛みがとれないので後遺障害の申請をしたものの結果は非該当。

主治医の先生にこのことを相談しましたが「TFCC損傷と診断 しているのになぜだろう?」と言われ、
これでは異議申立することができないと思いました。
インターネットで無料電話相談の文字を見つけすぐに電話、 TFCCのサポート実績が多かったことと、
非該当になった理由を明確に答えられたことを信頼し、依頼することに決めました。

症状固定時に手の痛みが酷かったので当然、後遺障害は認定されるものと高をくくっていましたが、
結果は非該当、とても信じることができませんでした。
先生 になぜか分からないといわれたとき途方にくれましたが、サポートを受けた今、
やはり信頼できる専門家に頼まなければ、自賠責が簡単に認めてくれないことを身をもって知りました。

サポート事例

CASE2: 主治医が見落としていた他覚所見を証明して12級6号が認定、月状骨舟状骨間靭帯損傷

仕事帰りバイクを運転中に幅寄せしてきた車と衝突し受傷。
(岡山県のTさん:男性28歳 12級6号 月状骨舟状骨間靭帯損傷)
サポート事例
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サポート内容

仕事帰りバイクを運転中に幅寄せしてきた車と衝突し受傷。
事故で受傷以来、左手の内部の痛みを感じていたTさんであったが、
通院していた整形外科では原因が分からず関節捻挫と診断されていました。

事故から6ヶ月経過したころ、痛みが改善されないので外部のMRI検査を受けたところ、
月状骨背側に線状の陰が確認されました。
しかし主治医からは治癒の過程と診断され、痛みが続くTさんはこのことに納得ができませんでした。
当事務所の無料電話相談を利用されてご依頼となりました。

Tさんの場合、受傷以来6ヶ月過ぎたころに左手内部の異常が発見されたため
交通事故との因果関係が不明瞭で尚且つ左手の疼痛の原因が不明でした。
そのため、当事務所で適切な検査や評価が可能な病院を案内し、
何度かの精密な検査の後、靭帯損傷が確認されました。
交通事故との因果関係を立証するため、診察を受けた全ての医師に意見書を求め、
後遺障害申請を行った結果12級6号が認定されることとなりました。

ご依頼者様の声

受傷以来手の痛みが治まらず、また原因も分からなかったのでとても不安でした。
サポートを依頼したことにより、手の痛みの原因がわかり、
後遺障害として正当に評価されて良かったと思います。
傷病について主治医より把握されていたことことには正直驚き、また安心して任せることができました。

サポート事例

CASE3: TFCC損傷 事前認定14級から異議申立で12級

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サポート内容

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CASE4: 手指の神経障害 事前認定14級から異議申立で12級

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サポート事例3:上肢の骨折
サポート事例

CASE1: 腰椎圧迫骨折 事前認定11級から異議申立で8級

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CASE2: サポート内容の文章が入ります。

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CASE3: 胸椎圧迫骨折 11級

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サポート事例

CASE4: ベネット骨折 10級 (複数案件)

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サポート事例4:下肢の骨折
サポート事例

CASE1: 股関節脱臼骨折 7級

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サポート事例

CASE2: 股関節脱臼骨折 9級 (政府保障事業)

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サポート事例5:膝靱帯・半月板損傷
サポート事例

CASE1: 膝内側側副靱帯・前十字靱帯損傷 12級7号が認定

原付バイクで走行中、急に飛び出してきた車を避けきれず衝突し受傷。
(福岡県のAさん:男性45歳 12級7号 膝内側側副靱帯・前十字靱帯損傷)
サポート事例

サポート内容

原付バイクで走行中、マンション駐車場から急に飛び出してきた車を避けきれず衝突し受傷。

事故から1年経過する頃、リハビリも終了し後遺症の心配をしていたAさんであったが、
総合病院の主治医からは今後2ヶ月に1度の通院で良いと言われ、
このままでは「後遺障害の認定が受けられないのでは?」と不安になり、
当事務所の面談サービスを利用された後、ご依頼となりました。

Aさんの状況を考慮し転院をお勧めしました。
当事務所が薦める整形外科にその後3ヶ月通院され症状固定、結果12級7号が認定されることとなりました。

ご依頼者様の声

あのまま総合病院に通い続けていたら、後遺障害の申請は出来なかったと思います。
サポートを受け、自分の後遺障害に見合った等級が獲得できて良かったと思います。

サポート事例

CASE2: 半月板損傷で12級13号が認定

自転車で買い物帰り、前方不注意の自動車に衝突され受傷。
(千葉県のYさん:女性32歳 12級13号 半月板損傷)
サポート事例
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サポート内容

自転車で買い物帰り、前方不注意の自動車に衝突され受傷。

Yさんは半月板損傷による手術を受けたものの、少し歩くと痛みが激しく歩行困難になる状態でした。
主治医からは痛みの原因は不明で経過を見なければならないの一点張り、
不安になったYさんより電話相談を受け、受任となりました。

Yさんの場合、半月板損傷の手術を受け、きれいに復旧したものの痛みはとれない。
主治医に痛みを訴えるものの、原因不明として処理されてきました。
このま までは痛みの原因が分からず交通事故によるものなのかどうかも判断がつかないので、
本人もあきらめムードというのが当初の様子でした。

当事務所からの指示で膝の精密検査を受けてもらい、
痛みの原因となる傷を発見し、それをもとに申請し、結果12級13号が認定されることとなりました。

ご依頼者様の声

主治医にいくら痛みを訴えても原因が分からないと言われ困り果てていました。
検査の結果、原因を突き止めることができ、
また後遺症にふさわしい等級が獲得できたことにとても満足しています。

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サポート事例6:脊髄損傷(頸髄損傷)
サポート事例

CASE1: 脊髄損傷で1級が認定

バイクで走行中、車に巻き込まれ受傷。
(東京都のAさん:男性32歳 1級 脊髄損傷)
サポート事例

サポート内容

Aさんはバイクで走行中車に巻き込まれ、受傷されました。
画像上の確認はなされていたものの、
脊髄損傷に伴う各部位の後遺障害について丁寧な立証をサポート致しました。

その結果1級が認定されました。
現在は訴訟も終えて、社会に復帰するために新たな資格を得ようと学校に通われています。

ご依頼者様の声(Aさんのお母様より)

私の息子はバイクに乗っていた時の交通事故で一生車いすの生活になりました。
はじめのうちは息子も自暴自棄になり家族共々疲れ切った状態でした。

更にそのようなときに保険会社から症状固定や示談についてしつこく電話を受けるようになり、
息子も私も極限の状態だったと思います。
もうこのまま保険会社に任せておこうかと思ったものの、
後で後悔をしたくないと思い、サポートをお願いしました。
大変丁寧にサポートして頂き、下肢の症状以外にも後遺障害があることが検査でわかりました。
適切なサポート、手続きをしていただき本当にありがとうございました。

サポート事例

CASE2: 中心性脊髄損傷で7級が認定...

交通事故で受傷。
(大阪府のNさん:女性68歳 7級 脊髄損傷)
サポート事例
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サポート内容

Nさんは交通事故で受傷した当初より中心性脊髄損傷と診断されていたものの、
受傷時の画像には明らかな所見がなく、事前認定では非該当となっていました。

しかしながら明らかな症状は残っており、納得がいかないことから当事務所にご依頼いただきました。
再度詳しく検査を行ったところ、脊髄の損傷を裏付ける所見が確認され、
その他神経学的な所見もきちんと検査をして頂いた上で異議申立を行ったところ、
7級の認定を受けることが出来ました。
ご自身の症状から見ても、妥当な結果となりました。

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サポート事例7:高次脳機能障害
サポート事例

CASE1: 16年前の事故で12級で示談済みから新たな検査等での立証で高次脳機能障害で5級に...

50ccのバイクに乗っていての交通事故。
(石川県のMさん:男性32歳 5級 高次脳機能障害)
サポート事例

サポート内容

16年前の事故で脳挫傷等で数ヶ月入院したものの、
当時適切な診断が受けられず、12級の認定のみで示談をされていました。

当方で受任後、当時の主治医が非協力的であったため、
転院したうえで高次脳機能障害立証に必要な検査を受けていただきました。

結果、脳の損傷部位と自覚症状の合致から高次脳機能障害であることが確定し、
後遺障害診断書を作成していただきました。

申請の結果、高次脳機能障害で5級が新たに認定されました。
心配していた時効の問題についても、こちらの主張が認められて適用はされませんでした。
現在Mさんは弁護士に依頼の上、訴訟の準備を進められておられます。

Mさんのように受傷時に高次脳機能障害が自賠責保険において明確な認定基準がなかったため、
もしくは当時の主治医が高次脳機能障害への理解がなかったために、 低等級しか認定されず、
非常に低い賠償額で示談を済まされておられる方がたくさんおられるものと思われます。

事故から何年たっていても、示談を済ませていても、
等級認定をやり直すことや新たな等級をもとに損害賠償の請求をやり直すことは可能です。
あきらめずに是非当事務所にご相談ください。

ご依頼者様の声(Mさんのお母様より)

私の息子は今から16年前の16歳のときに、
50ccのバイクに乗っていて交通事故に遭い、12級の後遺障害といわれ退院しました。

示談も済ませ、元の生活にもどれると思ったのが、
当時では分からなかった高次脳機能障害で10年間は本当に苦しい辛い毎日を 親子共々送りました。

示談も済んでいるので諦めていたところに類似事案で認められた事例があるということを知りました。
今回等級の見直しをするために先生には病院や書類のことで大変お世話になりました。

そのおかげで12級から5級に見直され認定されました。
諦めずにがんばって本当によかったと息子と喜んで居ります。
事故に遭った人たちのためにこれからも頑張ってください。

本当にありがとうございました。

CASE2: 高次脳機能障害で1級が認定...

横断歩道を横断中、確認を怠った自動車にはねられ受傷。
(石川県のNさん:女性71歳 1級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Nさんは横断歩道を横断中、確認を怠った自動車にはねられました。
脳挫傷で2ヶ月の入院のあと他院の精神科へ転院されました。
脳損傷による後遺障害は多岐にわたっていた為、それらを全て立証すべくサポートを行いました。

その結果高次脳機能障害のほか脳損傷による後遺障害を総合して、後遺障害等級1級が認定されました。
加害者が任意保険に加入しておらず、他の保険の適用もできなかったため、
自賠責保険の補償が全てであり、それ故より高位の等級の獲得の必要性があったものの、
無事最上位の1級の認定を受けることができました。

CASE3: 高次脳機能障害、他で9級から5級に...

交通事故により受傷。
(東京都のMさん:女性35歳 併合5級 高次脳機能障害・醜状障害)
サポート事例
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サポート内容

Mさんは、保険会社による事前認定で高次脳機能障害として9級が認定されたものの、
納得がいかず当事務所に相談されました。

残存症状としては高次脳機能障害のほかに頭部の醜状障害があったものの
こちらについては一切評価されていませんでした。

そこで、高次脳機能障害立証に必要な再検査を行い、
再度後遺障害診断書を作成していただきました。

また皮膚科にて当方の指示により詳しく症状を記載した後遺障害診断書を作成していただき、
異議申立書および後遺障害の程度を裏付けるための資料を揃えたうえで異議申立を行いました。
その結果、高次脳機能障害として7級、醜状障害として7級、併合して5級が認定されました。

ご依頼者様の声

この度は大変お世話になりました。
事故後、すべてにおいてやる気が起きず、事故のことも保険やさん任せにしていたところ、
後遺障害等級は9級という連絡があり、示談の提示がありました。

提示された金額は想像していた以上に低かったのですが、担当者と話 をしてもこれ以上は出せない。
納得いかないのなら裁判でも起こせばいい。といった突き放したものでした。

そのようなときにこちらの事務所を知り、お願いしたのですが、
依頼後すぐに私の今の状態を確認されて、この等級は妥当じゃないから異議申立をしましょう。
ということになり先生に手配していただき、再検査を受けたり、皮膚科にかかったりしました。

その結果5級が認定されました。

最初の等級と比べると賠償金の金額もかなり違ってくるそうで、
あのまま示談を進めていたら。。と思うと本当にお任せしてよかったと思います。

CASE4: 主治医から後遺障害が残らないといわれていた案件で高次脳機能障害として5級が認定...

自転車を運転中に一時停止無視の自動車にはねられ受傷。
(愛知県のUさん:男性24歳 5級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Uさんは自転車を運転中に一時停止無視の自動車にはねられ、
脳挫傷と診断、開頭手術を受けられました。

その後入院時より家族からみて明らかな性格の変化や記憶障害があったものの、
執刀した主治医の脳神経外科医は、後遺障害は一切残っていないと断言して
ご家族は途方にくれた状態で相談に来られました。

当事務所にて受任後、別の病院にて高次脳機能障害の立証に必要な諸検査を実施して、
高次脳機能障害であることが証明されました。

その結果、高次脳機能障害として後遺障害等級5級が認定されました。
現在は、高次脳機能障害での訴訟で実績のある弁護士事務所のサポートのもと裁判をされています。

主治医が高次脳機能障害についての理解がなく、
大変困難な案件でしたが無事等級認定を受けられ、当事務所もお役に立つことができました。

CASE5: 高次脳機能障害で3級に...

交通事故で意識不明のまま病院へ。
(兵庫県のTさん:女性58歳 3級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Tさんは相談に来られた時点で、医師からも高次脳機能障害であることをいわれていました。

当事務所で受任させていただき、高次脳機能障害をさらに詳しく調べる検査を受けていただき、
各書類をとりまとめ申請をしたところ3級が認定されました。

主治医の当初の見解よりも高い等級認定となったのですが、
当方の勧めで行った他院での精密検査や当方作成の書類が等級認定に影響を与えたようであり、
ご主 人には大変喜んでいただきました。
現在訴訟中ですが、早く円満に解決し、ご家族が平穏な生活に戻られることをお祈りしています。

ご依頼者様の声(Tさんのご主人より)

この度は妻の交通事故の件で大変お世話になりました。
事故に遭ったのは1年半前で、それからは家族みんなが気の休まることがありませんでした。

妻は意識不明で病院に運ばれ、手術を受けました。
約2ヶ月入院し、退院後もリハビリを半年ほど続けました。

リハビリで前よりは回復してきたものの、以前と 比べて常にほうけている様子や、
感情がない様子、物忘れの激しさなどがあり、今後に不安を感じて、こちらにお世話になることにしました。

先生から、詳しい検査を受けることを進められて、他の病院で精密検査を受けました。
検査結果を主治医に見せて後遺障害診断書を書いていただき、申請をしたところ、
後遺障害等級3級が認定されました。

さらに精神障害者福祉手帳も先生に勧められ、
自賠責に出した書類のコピーを付けて出したところ2級が認定されました。
当初リハビリの病院のスタッフに相談したときは、
手帳は難しいと思うといわれていただけに大変驚いています。

現在裁判中ですが、交通事故に詳しい弁護士さんを紹介していただけたので安心して任せています。
まだ裁判が終わるまでは時間がかかりますが、
最近では家族がまとまって妻を支えることができるようになり、妻も落ち着いてきました。
本当にありがとうございました。

CASE6: 女性75歳高次脳機能障害で1級が認定...

自転車で道路にさしかかったところを自動車にはねられ受傷。
(愛知県のTさん:女性75歳 1級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Tさんは自転車で道路にさしかかったところを自動車にはねられ受傷されました。

受傷前は家事や散歩もよくされており、
受傷後の状態は明らかに高次脳機能障害および脳損傷後の麻痺の症状であったものの、
主治医が保険会社からのプレッシャーで診断書類の作成を拒否するということもあり、
より丁寧な立証を心がけました。

最終的に1級が認定され現在は弁護士に依頼して裁判を起こされています。

CASE7: 男性17歳 高次脳機能障害で1級が認定...

中学生の時に交通事故に遭い受傷。
(愛知県のYさん:男性17歳 1級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Yさんは中学生の時に交通事故に遭い、高次脳機能障害の他、
視野狭窄や身体の麻痺の症状など複数の症状が残存していました。

ご両親は将来について非常に不安を感じておられたため、
当事務所にて全ての障害についての立証をサポートして全て適切な等級認定を受けるに至りました。

現在は裁判にて適切な補償を受けるべく交渉を続けておられます。

お母様が大変熱心に障害について勉強されていましたことも大きかったのですが、
それでも認定において不安な部分が大きかったようで、
当事務所のサポートを有効にご利用頂けたようでした。

CASE8: 既往での脳障害があったものの高次脳機能障害で1級が認定

交通事故により施設での生活を余儀なくされた。
(千葉県のSさん:男性61歳 1級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Sさんは受傷前にも脳梗塞の既往症があったものの
受傷時には自転車に乗れるまでに回復されて、復職する直前の状態でした。

交通事故により施設での生活を余儀なくされたものの
既往症と分けて正確に評価をする必要があったため、
特に受傷前後の状態及び評価を慎重に進めました。

その結果無事1級が認定され、既往症も12級相当との評価にとどめることが出来ました。

CASE9: 高次脳機能障害で5級が認定...

高校入学直後に部活動中交通事故に遭い受傷。
(愛知県のSさん:男性19歳 5級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Sさんは高校入学直後に部活動中交通事故に遭い受傷されました。

当初の主治医が高次脳機能障害の可能性を見過ごしていたことから、
精神科を何軒もまわることとなり、交通事故とは全く関係のない傷病名をつけられることもあったようでした。

ご家族がよく調べて行動されたことで高次脳機能障害にたどり着かれましたが、
適切な評価を受けるために当事務所にご依頼頂きました。

適切な検査を受けて頂き、申請を進めたところ5級が認定されました。
お父様は思っていたよりも高い等級が...とおっしゃっておられましたが、
ご本人の状態からは妥当な認定となったのではと思います。

受傷時から症状固定時の間に不適切な診断をした病院がいくつかありましたが、
因果関係の点で否定されないように進めることが出来、適切な認定に至りました。

CASE10: 男性22歳 高次脳機能障害で3級が認定...

バイクで走行中に自動車と衝突して受傷。
(兵庫県のOさん:男性22歳 3級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Oさんはバイクで走行中に自動車と衝突して受傷されました。

Oさんは受傷前は非常に行動的で明るい性格だったとのことですが、
受傷後は性格の変化が著しくご家族も大変戸惑っておられました。

当事務所では日常での対応でご苦労されていたことから、
後遺障害の認定手続きを当事務所で対応させていただき、無事3級が認定されました。

認定後は訴訟についてもすすめながらリハビリにも励んでおられるとのことです。

CASE11: 女性27歳 高次脳機能障害で7級・5級が認定...

9年前に交通事故に遭い受傷。
(愛知県のIさん:女性27歳 7級・5級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Iさんは9年前に交通事故に遭い、
以来特にリハビリを受けることもなく通院だけを続けておられました。

高次脳機能障害の症状の他、頭痛や、
めまいも強く訴えておられ服薬が欠かせない状態でした。

後遺障害認定の趣旨につきご説明させていただいた上でサポートを開始させていただき、
現時点での残存症状を一つ一つ立証してまいりました。

1回目の申請では7級に留まったものの、
再度医証を揃えて異議申立をすることで、5級が認定されました。

CASE12: 女性65歳 高次脳機能障害で5級が認定 既往症あり

事故以前より脳梗塞の即重障害がある状態で受傷。
(大阪府のGさん:女性65歳 5級 高次脳機能障害)
サポート事例
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サポート内容

Gさんは受傷前より脳梗塞の既往障害がありました。

受傷時はほとんど症状はなかったものの、既往症として減額される可能性もあったため、
交通事故での受傷後の変化を正確に立証することを特に心がけました。

その結果、既往症での減額が一切無く認定されることとなりました。

CASE13: 女性51歳 高次脳機能障害で3級が認定...

交通事故での受傷で高次脳機能障害とおもわれる症状が発症。
(愛知県のJさん:女性51歳 3級 高次脳機能障害)
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サポート内容

Jさんは交通事故での受傷で高次脳機能障害とおもわれる症状が残っていました。

ご主人は抑鬱症状について特に心配されていましたが、
高次脳機能障害について慎重に評価を進めたところ、
他にも複数の典型的な高次脳機能障害の症状があることがわかりました。

正確な評価を進めて適切な申請を行ったところ3級が認定されました。
ご主人はご依頼時には7級、5級くらいで認定されればとお考えだったようでしたので
十分ご納得頂ける等級となったのではと思っております。

CASE14: 女性65歳 高次脳機能障害で3級が認定...

交通事故に遭った後は記憶力、行動力等で明らかな変化が発症。
(東京都のSさん:女性65歳 3級 高次脳機能障害)
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サポート内容

Sさんは受傷直前には独立開業するため資格を取得されたところでした。

交通事故に遭った後は記憶力、行動力等で明らかな変化があり、
以前のように働くことは出来なくなってしまいました。

主治医があまり協力的ではなかったものの
何とかしかるべく書類を取り付け無事3級が認定されるに至りました。

まだこれから保険会社との交渉が控えていますが、
適切な後遺障害等級が認定されたことで、いくらか気持ちが落ち着かれたようでした。

CASE15: 受傷後就職している男性22歳 高次脳機能障害で7級が認定...

友人の自動車に搭乗していた際に交通事故に遭い受傷。
(岐阜県のNさん:男性22歳 7級 高次脳機能障害)
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サポート内容

Nさん友人の自動車に搭乗していた際に交通事故に遭いおけがをされました。

受傷後お仕事に就かれたのですが、高次脳機能障害により適切な業務が遂行できず、
将来に大変な不安を感じておられました。

既に就労していることから後遺障害が認定されるか不安を感じておられましたが、
当事務所にて適切なサポートを進めた結果7級が認定されました。

CASE16: 当初弁護士への依頼から変更してご依頼い頂いた事案

歩行中に後ろから原付バイクに追突され転倒し受傷。
(埼玉県のKさん:女性32歳 5級 高次脳機能障害)
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サポート内容

当事務所にご相談頂くまでに複数の弁護士事務所に依頼されていたものの
後遺障害認定について理解のない事務所であったということで、解約の上当事務所をご利用頂きました。

K様のかかっておられた病院では高次脳機能障害に関する詳しい検査が出来なかったことから、
依頼者様に適した病院をご提示させていただき、詳細な検査を受けていただくことが出来ました。

高次脳機能障害は同じような症状であっても、評価の仕方が適切かどうか、
また申請書類を如何に事実に即したものに出来るかなど、進め方により大きく結果が変わってまいります。

今回は奥様のことを思うご主人が、
必死になって奥様のサポートをしていただいた結果であると思っております。

現在は弁護士に依頼され訴訟に向けて進んでおられますが、
適切な後遺障害等級が認定されたことで、
ご本人達の精神的なご負担もかなり軽減されたのではと思います。

早く完全な解決をなされ、ご夫婦で穏やかな生活を送れる状況が
少しでも早く整うことを心より祈念いたします。


ご依頼者様の声(Mさんのご主人より)

事故からサポートセンターに出会うまで
妻は歩行中に後ろから原付バイクに追突され転倒し受傷しました。
弁護士費用特約を使い、自分で調べた弁護士に委任したところ
口答での意見だけで具体的な解決への道筋を示して頂けませんでした。
私が具体的な行動を起こして欲しいとお願いすると、
「この案件から降りたい」と言われ解任する事になってしまいました。

二人目の弁護士さんは自分の保険会社から紹介して頂いたのですが
後遺症認定については何もやって頂けず、事故から丸二年経とうという時に思い切って
後遺症認定の手続きについての指示が欲しいと切り出してみた所、
弁護士費用特約ではそこまで出来ないと言われてしまいました。

しかも最終的に無保険車障害特約を使い自分の保険に求償する予定なのを伝えていたにも関わらず
この時点で利益相反(双方代理)になるのでそれも出来ないと言われてしまいました。

サポートセンターとの出会いと委任を決めた理由
ここでせめて後遺症の認定だけでもと思い、インターネットで必死に調べていたときに
行政書士法人 交通事故・後遺障害サポートセンター様に辿り着いた次第です。
こちらに決めた大きな三つの決め手は以下の物です。

数ある後遺症認定をサポートしている行政書士事務所の中から、
私が住所的にも遠いこちらにおねがいしようと思った第一の決め手は、
後遺症認定とは別に、被害者支援活動として、
脳脊髄液減少症に関する活動などNPO(非営利団体)での活動を積極的に行われていた事でした。

第二の決め手になったのは、委任する前にメールで数回ご相談に乗って頂いた時の対応の良さでした。
多くの所は初回のみメール相談が無料で二回目以降は有料という形式だったのですが、
わからない事が多く一回のメール相談で全てが解決するはずも無く、
数回に渡ってしまいましたが「不安を残さず安心して委任出来るように」と
納得のいくまで質問に答えて下さった事
です。

第三の決め手となったのは、相談内容の中でも出来ない事は出来ない、
難しい事は難しいとはっきりとデメリットについても答えて頂いた事です。
デメリットについての説明は非常に言いづらく勇気が必要だと思うのですが、
正直に伝えてくれたのが嬉しかったです。

委任〜後遺障害等級認定
まず自分には何が足りていて何が足らないのかの現状把握をして頂きました。
これにより次に自分がどういったアクションを起こさなければいけないかが見えて来ました。
それに基づき後遺症認定に向けて具体的な指示をして頂き、病院の紹介と同行までして頂きました。

症状が高次脳機能障害のため、その後長い期間検査とリハビリをする事になりましたが、
それが後遺障害認定に必要な的確な行動だったらしく結果として5級と認定され、
妻と共にこちらにお願いして本当に良かったと喜んでおります。

今後は弁護士さんを紹介して頂いて引き継ぎ、
損害賠償請求訴訟へと向かう予定ですが、
弁護士さんの紹介も私共のケースや所在地などから適任と思われる方を数人紹介して頂きました。

【最後に】
長々と文章を書いてしまいましたが、今これを読んでいらっしゃる方は
私と同じく交通事故に遭い途方に暮れている方のはずです。

どんな所に頼んだら良いのか、弁護士と行政書士のどちらにお願いしたらいいのかなど、
知らない事や判らない事だらけだと思います。
そんな同じ境遇の方に私の体験談が何かの判断材料になればと思い寄稿させて頂きました。
今、これを読んでおられる方はとても辛く、
不安と絶望しか感じていないかもしれませんが諦めずに頑張って下さい。

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